美髪通信冬号より
ウェーブ (パーマ)カラーリング(毛染め)
弱酸性美容法=ベル・ジュバンス(46年の実績)が信頼される理由(わけ)・・・・・
・髪で悩んでいつ人は少なくありません。
・その悩みの大半は髪質の衰え。
・髪の乾燥してまとまりにくい等々。
・加齢世代だけでなく、若い人たちにも
・同じような髪の悩みが聞かれます。
・その中でもパーマや毛染めによる髪の傷みは
多くの人があげる悩みですが・・・・・
ここが違うベル・ジュバンス1
ベル・ジュバンスの弱酸性ウェーブは
髪をまったく傷めません。
なぜなら、ウェーブに使う薬液が
弱酸性ローションであること
1962年に認可以来
今年で46年の実績ある美容法です。
髪や皮膚のタンパク質と同じ弱酸性ですので
髪や皮膚に負担をかけることも傷めることもありません。
顔につける化粧水と同じく
髪や頭皮を清潔にし引き締めながら行いますので
ベル・ジュバンスの弱酸性ウェーブは
正式にはトリートメントウェーブ
といいます。
写真は卵を使った実験で
髪のタンパク質(=卵黄)がパーマ液によってどのように
変化するかを示しています。
ここが違うベル・ジュバンス2
ベル・ジュバンスの弱酸性カラーは髪をまったく傷めません。
髪を傷めないウェーブの開発に成功した弱酸性美容法が
次に目指したのは
当然のこと、髪を傷めない毛染め剤でした。
髪や頭皮のタンパク質にやさしい毛染めができるように、
弱酸性ウェーブローションの開発から18年遅れて製品化に成功したのが
弱酸性染毛料ベル・ジュバンスメーキングカラー。
毛染めといえば髪の傷みが避けられない
アルカリ性の永久毛染め剤しかない
と思われていた「毛染めの常識」への挑戦です。
アルカリ性の永久毛染め剤が
髪の内部組織まで浸透しタンパク質を壊すのに対して
ベル・ジュバンスのメーキングカラーは
髪表面のキューティクルに
イオンの作用(電気の性質)で色素を吸着・吸収させる染毛法。
弱酸性ウェーブ同様髪に負担をかけることも傷めることもありません。
ここが違うベル・ジュバンス3
ベル・ジュバンスならウェーブとカラー続けてできます。
同時でも、繰り返しでも、髪は傷めません。
一般的にはパーマも毛染めも
施術の間隔を一ヶ月はあけたほうがいいとされています。
髪や頭皮を乾燥させるアルカリパーマやアルカリカラーの常識ですが
弱酸性ベル・ジュバンスではそんな必要はまったくありません。
ウェーブに続けて毛染めをしても
何回繰り返しても、髪や皮膚の自然な健やかさを
損なうことがありません。
ここが違うベル・ジュバンス4
髪を傷めないのはもちろん
ウェーブで髪が元気になります。
カラーでツヤも出てきます。
弱酸性美容法では、ウェーブを施す工程に
毛根のある頭皮に弱酸性ローションを
たっぷり使いますので、ウェーブでも髪や頭皮を清潔にひきしめる
弱酸性ヘアエステの施術の効果が同時に得られます。
毛穴からきれいにする弱酸性効果で
ウェーブをかけながら頭皮はスッキリ髪はイキイキ
繰り返すほどにつややかになります。
弱酸性カラー((ベル・ジュバンスメーキングカラー))
でも、髪に色素が加わるだけでなく、元気な髪の本来のツヤが損なわれないだけでなく
繰り返すほどに髪表面のキューティクルがなめらかに整い
つややかなサラサラヘアになります。
ここが違うベル・ジュバンス5
弱酸性美容法でずっといい髪。
髪を元気にしながら続けられる
ベル・ジュバンス
46年前も現在も、美容の世界ではアルカリ性の
パーマやアルカリ性の永久毛染めが今も一般的。
全国に約22万軒あるといわれる美容室の中で
弱酸性でパーマや毛染め
を行うサロンは約5000~6000軒くらいでしょうか。
美容界全体では3パーセント
にも満たない少数派です。