中国語会話教室・パソコン教室・招き猫WEB通販の有限会社あっとほーむ

〒432-8033 静岡県浜松市中区海老塚2-14-5

メインイメージ

パソコン教室

年齢を気にせず楽しく出来るパソコン授業を目指します

授業風景
初心者・中高年・主婦の方向けのパソコン教室です。生徒さんお一人おひとりのペースに合わせて丁寧に個別指導いたします。3人以上いらっしゃれば出張パソコン教室も可能で、ご自宅で気兼ねなくなんでも質問できます。あっとほーむは年齢を問わずどなたでも受講できるパソコン教室です。こんな初歩的なことを聞いたら恥ずかしいなどという事はありません。私たちのモットーは何回同じことを聞かれても笑顔でお答えする事です。
当教室は10年以上続けられるパソコン教室です。その理由は・・・。 各教室のイメージ 当パソコン教室は平成12年の開講から現在まで継続受講されてる生徒さんが20名以上います。なんと今年は2回目の巳年の年賀状の作成となる生徒さんも多くおられます。その理由は・・・・「パソコン教室」のページをご覧ください。

中国語教室

ネイティブスピーカーで確実に習得できます

画像
静岡県内の企業の50社以上が中国に進出しています。英語に続き中国語は必須言語のひとつとなります。中国人のインストラクターだから言語指導はもちろん現在の生活習慣や文化を知ることも可能です。中国語教室のインストラクターは全員中国人、ネイティブだから微妙なニュアンスもしっかり学べます。また、中国のテレビ放送で使われる普通話(標準語)をレッスンします。浜松市にて開講中です。
ブログバナー
生粋の中国語講師が中国の文化を生でお知らせします。また中国に講師として出張中のスタッフからの現状や、パソコン教室講師のお役立ち情報などを掲載しています。ほぼ毎日更新しています。

中国在住の伊藤です。
先週は、また、回線の調子が良くなくて、うまくアクセスできませんでした。
このようなことが、こちらでは、頻繁にあるんです。

さて、昨日は、こちらでは、看護師試験が行われました。
私が、現在所属しているのは、看護大学の為、3年生(3年生の学校なので最上級生です)が、皆、受験しました。
朝から、夕方まで一日かかったようです。
今年からは、会場が、自分たちの大学になったため、寮からすぐに会場までが近かったため、非常に楽だったようです。
ただ、この学校の本校がある、?沂から、来ている学生は、そちらの学校に戻らなければいけなかったため、5時間かけて、一昨日、出かけて行きました。
今日、戻ってくるはずです。

中国では、大学入試にしても何にしても、とにかく筆記試験重視です。と言うより、それしかないと言う感じです。
最近では、推薦入学制度も多少出てきたようですが、それも、やはり、筆記試験結果が重視されているようです。
そのため、学生たちは、試験の点数ばかり気にします。
そして、試験のための勉強しかしていないと言う感じです。
その試験にしても、テキストの中の内容をどれだけ覚えているかを試すような問題ばかりのようです。
ですから、当然、それに対する勉強も、基本的に暗記主体です。
これが、現在の中国の大きな問題のような気もします。
自分で、きちんと考えたり、創造したりする能力が育っていないと言う感じがするからです。
日本も偉そうなことは言えませんが、「他人の振り見て、我振り直せ」 ですから、その辺を心していかなければいけないとつくづく感じています。
来月には、こちらでは、「高考」と呼ばれる、大学入学試験が、全国で一斉に行われます。
ただ、問題は、省、直轄市によって違い、合格基準もまちまちのようです。
その辺も、何か不公平感が残りますね。

2012年05月20日 09:43更新(パソコン教室・中国語教室のあっとほーむ)

おはようございます。
あっとほーむパソコン教室講師の内山です。

先日、プリンターが印刷できなくなったという相談を生徒さんからいただきまして、実際にプリンターを確認してみたところ、いわゆる安価で販売されている互換インクが使われていました。

聞いてみると、あまりのインクの値段の高さに節約を考えて、少し安い互換インクに手を出してしまったとのことでした。

互換インクを使用してプリンターの調子が悪くなったという話は、枚挙にいとまがありません。
特に長期間、枚数を多く印していくと、トラブルが起きやすくなっていく感じがします。
せっかく節約のつもりで買ったはずなのに、プリンターが壊れてしまっては逆に高いものになってしまいます。

プリンターは、必ずメーカーの純正品を使うようにしてくださいね!

2012年05月18日 21:08更新(パソコン教室・中国語教室のあっとほーむ)

おはようございます。
あっとほーむパソコン教室講師の内山です。

LISMO unlimitedのiOS版に続いて、auから新たに「うたパス」、「ビデオパス」が発表されました。
「ビデオパス」は、「Hulu」の対抗サービスですね。月額590円
「うたパス」はunlimitedからサービスを制限して、曲を検索したり選んだりできなくしたもの、流しっぱなしで聞くラジオみたいなサービスのようです。月額390円。

月額料金はそれぞれかなり安めに設定されているため、大変に魅力的だとは思うのですが、auのandroid(スマホ)のみの対応ですから、非常に残念です。
iPhoneもauで発売しているのに、こんなサービス開始ではイメージがよろしくないですね。
対応を心待ちにしたいと思います。

それからビデオパスにもunlimitedみたいな上位サービスを設定して、気兼ねなく新作を観られるようにすると、さらに良いと思います。
自宅のPCやTVでも視聴できるようになったら、さらに魅力的だと思います。

これからの時代は、端末とユーザーという一対だけではなく、ライフスタイルの中での端末の立ち位置を考えて、包括的なサービスを提供していくという方向で新サービスを展開していくのが良いでしょうね。
つまりひとつのサービスを利用できるのが一つの端末だけ、というのではなく、ひとつのサービスを手元の様々な端末で利用できて、シーンによって使い分ける、その中の一つがauのスマホでなければならない、という状況を想像させることで、強力な選択理由になるということです。

2012年05月15日 17:30更新(パソコン教室・中国語教室のあっとほーむ)

過去のお役立ち情報

サブメニュー

バナー
中国語教室・パソコン教室の(有)あっとほーむ TEL:053-452-5726

Yahoo! JAPAN

  • ウェブ全体を検索
  • このサイト内を検索